部活に明け暮れ、学校の授業は寝ていた偏差値35の高校生が お金をかけずに引退後から始めて偏差値を30上げて国立大に現役で合格した悪魔的勉強法

部活に明け暮れ、学校の授業は寝ていた偏差値35の高校生が

お金をかけずに引退後から始めて偏差値を30上げて国立大に現役で合格した悪魔的勉強法

 

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後の大会で負け、チーム全員で涙した後から、

部活を理由に”大学受験”の勉強をしない言い訳ができなくなりました。

 

高校に入ってからはその存在をほぼ忘れかけていました。

しかし、3年生の半ばということも有り、

周りを見渡せば、進学クラスの学生は過去問の演習をしていたり

「模試の判定がAだ、Bだ」と言っているやつが多くなってきました。

 

私の高校生活を振り返ると、通学時間は電車で1時間半、往復で3時間かかっていました。

部活の朝練があるため毎日始発で出ていました。

朝練があるため、昼休みまでの授業は休憩時間に近かったです。

そのため、午前中の授業はほとんど聞いていませんでした。

宿題は少なければ書き写すか、ゆるい先生は逃げていました。

 

午後から少し体が動き始めるが、放課後の部活に向けて

また寝てチャージする、そんな毎日でした。

宿題は手を付けないが、運動部ということを言い訳に乗り切ってきました。

それだけでなく、成績が悪いことも運動部のせいにしていました。

 

勉強をしないことが悪いとはわかっていましたが、

一度授業についていけなくなると、その遅れを取り戻すのがしんどかったです。

中学までは成績が良かったため、これが初めての挫折でした。

ただただ時間だけが過ぎ、学年だけ上がっていきました。

 

長い通学時間は勉強しているかというと、勉強しているわけがありません。

大好きなバンドの音楽を聞いたり、スポーツニュースや動画を見て通学時間が終わっていた。

このような堕落した生活を送っていたから、偏差値は30をキープしていた。

 

運動部だと、周りも結構そんな感じで勉強をしている人が少ないものだからあまり気にしていませんでした。

むしろ、文化部でガリガリと勉強している人たちが偏差値が40くらいだったりするのを笑っていました。

しかし、引退して、ふと周りを見渡せば学校内の成績は彼らに抜かれてしまい、どん底になっていました。

 

しかし、私には「大学にいかない」という選択肢はありませんでした。

なぜなら、親から嫌というほど「大学卒業の資格は日本で必須」と聞かされてきたためです。

親戚や友達の兄弟を見ても、明らかに大学を卒業しないで成功している人はいませんでした。

もちろん、大学を卒業しないで成功する、歌手や芸能人もいますがそんな人はごく一部であるとは考えれば分かる話だった。

 

歌がうまいわけでも、スポーツがずば抜けて全国レベルというわけでも

笑いの才能があるわけでも、家族にコネがあるわけでも

金持ちの家に生まれているわけでもありませんでした。

高卒で働ける働き口は少なく、生涯年収もたかが知れています。

月収12万で年収は150万いかないくらい。働いても昇給は小さく、絶望的です。

周りの大学に進学する連中に、年収というわかりやすいステータスで差を付けられるのは嫌でした。

 

だから、大学に行くしか選択肢がありませんでした。

私は、スポーツをやってきただけあって高いプライドがありました。

「やればできるだろ」と思っていましたし、

すぐに諦めてしまうのは、自分の中で許せませんでした。

でも、どう勉強したら逆転できるのか想像もできませんでした。

 

大学について色々調べてみると、私立と国立では学費が全く違っていました。

私立は年間200万かかるところ、国立では60万で済みます。

親から、私立は学費が掛かり過ぎます。

ただ、国立だったらなんとか出してもらえると言ってもらえました。

大学生になった今だからこそわかりますが、

大学に行くのにはとんでもないお金がかかります。

親に感謝しきれません。

 

さて、国立大学が難しいのは知っていましたが、

浪人するお金も無いので、”現役で国立大に受かる”

しか選択肢がありませんでした。

 

いやでも世の中には効率よく勉強する方法があり、

今からでも大学に受かることができる必勝法があるはずだと思いました。

そうと思い立ったら行動し始めめました。

私の場合は、部活の先輩でもあり、俺の友達Aのお兄ちゃんである早稲田に通っているBさんにお会いしました。

実はB先輩は、部活で勉強の話は一切していなかったし、勉強している素振りは後輩の私たちには見せていませんでした。

 

頭を下げて勉強を教えてもらおうと何度も何度も連絡し通い詰めると、

「そんなに頼まれたら断れないよ(笑)」とOKしていただきました。

 

話を聞くと、Bさんも部活引退頃は偏差値40くらいでしたが、

だいたい半年くらいの勉強で早稲田に受かったようでした。

全く自分と同じ状態だったので、励みになったしやる気も出てきました。

しかも、せっかくだし、ということでAも一緒に勉強することになりました。

 

勉強法を習いに行った後、一ヶ月くらいしてすぐに結果が出ました。

まずは学内試験で成績が伸びました。

ある”コツ”や”先輩の教え”を徹底的に守ることで、

前回の得点である18点→60点へと、ほぼ3倍に上がることに成功しました。

 

自分でも驚いたし、正直、半信半疑で神にすがる思いで

先輩の方法に従っていたので結果が出てすごく嬉しかったです。

「本当にこんなんでできるのかよ?」と疑っていた時期もありましたが

1ヶ月信じて良かったと思えました。

何よりも、自分の中でこの成功体験が大きな自信となりました。

 

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最初は数学だけのコツを習っていたが、

英語も、物理も、全部先輩の方法で成績を上げまくっていきました。

それからもお兄さんを信じて勉強していました。

大学生で忙しいのにLINEで質問したりアドバイス頂いたりと

すごい迷惑をかけてしまいましたが(笑)

 

勉強は苦手だったが、結果が出ると不思議なもので

だんだん長時間の勉強にも耐えられるようになっていきました。

自分の未来がかかっている、先輩の期待を裏切れない

そういった気持ちで取り組んでいきました。

 

それ以上に、なぜ運動ばかりしていた私がこんなに取り組めたかというと

驚くくらいシンプルな勉強法だったからだと思います。

もし、複雑な勉強法だったら私にはできないし、誰にも教えられません。

難しい方法だったら、先輩に勉強法の話を聞いても「先輩はすげーなー」で終わっていた。

でもそうではなくて勉強法を聞いたら、「えっ、それだけ?」ってなったからこそ続けられていました。

 

2ヶ月目には、模試で3科目で偏差値が58に到達しました。

このままなら、マーチは楽勝で受かるかもしれない!とはなっていましたが、

国立大学に合格するにはまだ程遠かったです。

私立大学と国立大学の差を思い知った時でした。

古文・漢文はほぼ0点で絶望的でした。

 

その後は、志望校へ向けた勉強法へシフトしていきました。

みるみる偏差値も上がっていき、

春の最初はE判定だったが秋の終わりにB判定を頂きました。

これは・・・!?

 

年が変わり、雪が降り始めるようになりました。

センター試験は、思っていた以上に緊張感がありました。

ここで転んだらもう国立大は受けられない=自力で浪人or就職だったため

気が引き締まりました。

 

結果として、センター試験はギリギリ8割には届かなかったものの、

部活引退後の自分の成績からすれば充分すぎるほどでした。

ちなみに古文・漢文は半分もいかなかったが、勉強時間20時間くらいで0点からそこまで上がれた(笑)

残り1ヶ月程度、某国立大に行くために、過去問と難問をひたすら解き続けました。

 

先輩や友達に報告すると、喜んでいただけました。

一緒に勉強していた仲間も7割~8割はとれていました。

みんなで国立大に願書を出すことに決めました。

 

そして、2月某日。

緊張感はもうありませんでした。

自分の中では、やれるだけのことをやってきました。

むしろ試合で慣れてる私にとって試験のプレッシャーには運動部の俺の方が強い!

そんな根拠の無い自信がありました。

 

 

 

半年の努力の結果として、

無事に国立大学に現役で合格することができました。

呆気無く俺の受験勉強は終わり、

先輩や仲間と喜びを分かちあいました。

 

担任はマジかよ!?と驚いていました、あの顔は忘れられません(笑)

 

大学に入学してすぐ、弟にも受験期がやってきました。

せっかくなので、と弟にも先輩の勉強法を試してみました。

するとやはり、メキメキと成績をあげて、希望の大学に受かりました。

 

「この勉強法って誰にでも使えるんじゃないか?!」

そう思った私は、塾の先生の仕事をやってみることに決めました。

そこで、塾講師として10名の高校生に実践しました。

結果として、10名中8名が希望の大学に合格しました。

 

生徒たちにはめちゃくちゃ感謝され、めちゃくちゃ嬉しかったです。

この時の思い出は今でも忘れられません。

 

この方法を教える理由

自分自身が友人とともに勉強法を習得し、国立大に合格しました。

その勉強法を弟に試しても成功し、塾講師として8割以上の生徒が志望校に合格しました。

 

自分も学生時代本気で悩んでいたので、

今本気で悩んでいる高校生や浪人生に

メルマガ読者限定で少しずつ勉強法を伝えていきたいです。

 

今の現状に満足せず、「もっと成績を伸ばしたい」

今まで勉強していなかったけど、そんな自分を変えたい、

とにかくいい大学にいっていい女を捕まえたい、

貧乏だから浪人したくない。

 

そんな人の応募を待っています。

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公開日:
最終更新日:2017/01/04